New Entry
http://www.sendmail.co.jp/sa/spfcheck.html?ih=er
接続履歴は以下のレジストリ キーに保存されている
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Terminal Server Client\Default
このキーに MRU0 から MRU1、MRU2... と順に番号が振られた値が存在し、そのそれぞれに過去に接続したコンピュータ名が記録されている。そのためこのレジストリ値を削除する事で、接続の履歴を削除する事ができる。
なおサポート技術情報の対象 OS は Windows XP Professional と書かれているが、手元で確認したところ Windows 7 でも同様の動作となっており、上記のレジストリ値の削除で [コンピューター名] ボックスのドロップダウン リストを空にすることができた。
ただし Windows XP でも Windows 7 でも最近に接続したコンピュータ名 ([コンピューター名] ボックスに最初に表示されているコンピュータ名) は上記の方法では消えない。この情報はレジストリではなく、Default.rdp ファイルに記録されているためだ。これも削除するには、以下の手順を行う。
- リモート デスクトップ接続を開く
- [コンピュータ名] ボックスに表示されているコンピュータ名を Del キーなどで削除する
- [オプション] をクリックする
- [保存] ボタンをクリックする
- [×] (閉じる) ボタンでリモート デスクトップ接続を閉じる
または Default.rdp ファイル自体を削除してもよい。Default.rdp(隠しファイル)は通常ユーザーのドキュメント フォルダに作成されている
FTPでタイムスタンプの維持が出来ない?
FileZilla の「転送」→「タイムスタンプの維持」をチェックしても、タイムスタンプを維持できないサーバがある。
IIS7.5は、MDTM、SITE UTIME、MFMTコマンドのいずれにも応してないっぽい。
最近はWindows server 2008の構築管理を行っている。
リモートデスクトップで作業するわけだが、他からのログインがあったりすると気持ち悪い。
(リモートデスクトップのファイアウォール強化は別途)
手順としては
1.認証の必要なアクセスを記録
2.認証状況を確認
1.認証の必要なアクセスを記録
「コンパネ」→「管理ツール」→「ローカル セキュリティ ポリシー」→
「セキュリティの設定」→「ローカルポリシー」→「監査ポリシー」→
「アカウント ログオン イベントの監査」→「アカウント ログオン イベントの監査のプロパティ」
開いた画面で、
「次の場合に監査する」の「成功」、「失敗」にともにチェックを付け、「OK」を押下
2.認証状況を確認
「コンパネ」→「管理ツール」→「イベントビューア」→「Windowsログ」→「セキュリティ」
特に4624(認証成功)、4625(認証失敗)をチェックする
それぞれの項目にIPアドレスなどの情報があるのでここで知らない人が来ていると確認できる
Free Download Managerというフリーソフトをインストールすると、Google chromeでファイルのダウンロードが出来なくなる。このソフトをアンインストールしても、プラグインファイルが削除されないとファイルのダウンロードは出来ないままだ。
よって、Google Chromeのプラグインフォルダにある、npfdm.dllを削除する必要がある。
Windows 7 の場合、通常は下記のフォルダにこのファイルがある。
C:\Users\(ユーザー名)\AppData\Local\Google\Chrome\Application\Plugins
管理者アカウントの場合は、ユーザーは、Administrator だったりする。
1.DNSを速攻で理解する。
2.Windows Server 2008 のDNSサーバ構築手順
3.確認したことのまとめ
・上位ISPに申請して逆引きの権限委譲を受ける方法を確認する。
・一度設定したリソースレコードを削除すると、フリーズしてるがごとく長い(たまたまか?)。
・SPFの設定を行う事。
・社内から社内でのサーバの移行であれば、タイムラグなしで切り替え可能。事前に新しいDNSサーバで古いアドレスを指定してDNSを切り替える
・nslookup
> server <サーバ名> ・・・name server を指定
nslookup -q=txt <ドメイン> ・・・textレコードを参照
・Windowsで、nslookupが切り替わっているのに、pingとブラウザのDNSが切り替わらない問題。pingとブラウザはリゾルバを参照している。よってnslookupが正しい。ipconfig /flushdnsでクリアすること。
・ブラウザのキャッシュを見てる事がるのでwebサイトはDNS切替時に一部を書き換えてチェックするか、ブラウザキャッシュをクリアして確認した方が良い。
・いらないリソースレコードは削除しておくこと。
・SOAレコードのttl,Refreshを事前に短く設定
・自社で管理していないドメインが無いか確認
・一人での作業はシンドイので道連れを!(ダブルチェックしないと危ない)
・